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| 日 付 | 2004.01.15 Thu 15:02:00 |
| 名 前 | 神谷 孝徳 |
| 学籍番号 | s02141178 |
| 報告タイトル | 金融の電子化の感想 |
| 感想 | 随分と一回目と二回目の間があって、やり辛かったのではないかと思いましたが、良く頑張っていて、良くできていると、感じました。一回目のときにはんこの説明をしていて、日本に住んでいるほとんどの人が知っていなければならないことを、私は知らなかったのでタメになりました。これは今後の生活において,役立てたい知識だと、思いました。そして,一月に入り二回目のプレゼンでの判例は私としてはあまり余分な説明もなくよかったのではないかと思います。あと、印鑑照合支援システム・・・これについてはほとんど知らなくて、なんか凄い物ができたんだなーと、感じましたが、先生か誰かが言っていたように印鑑を使ったり、4桁の暗証番号というのは最早時代遅れというか限界を感じを受けました。よって、筆圧によって異なる書名や目など、やはり一人一人固有なものを上手く使うべきなのかとも、思いました。それと同時に通帳やカードというものは大事に管理する物だと痛感しました。 発表については先生が言ってた通り、もう少し基礎知識があればよかったのではないかと思います。あと、発表中に結構下を向いていた気がするのでそれを直せたらもっと良かったと、思います。スライドは内容がシンプルにまとまっていて良かったです。お疲れ様でした。 |
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